本の話

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『税金で買った本8』ずいの,系山冏

『税金で買った本8』は、人は見かけ(服装)で判断する?予約が殺到する芥川賞・直木賞受賞本の予約について。そして、石平くんの友人、灰原が家出…!石平くんは灰原を見つけることができるのか?
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『税金で買った本7』ずいの,系山冏

税金で買った本7』は、秋の蔵書点検。図書館は休みでも、職員たちは休めない…!そして、自費出版を寄贈として押し付けてくる女、職員にストーカー行為を働く男など、迷惑客もやってくる…。
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『税金で買った本6』ずいの系山冏

『税金で買った本6』は、本のラベリングと移動図書館のお話。本が詰まった車は子どもだけでなく、本好きの大人でもワクワクしますね。
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『税金で買った本5』ずいの系山冏

『税金で買った本5』では、図書館のトラブルメーカー・茉莉野登場!市役所職員の彼女は、非正規雇用の職員たちを下に見たりこき使ったり。承認欲求モンスターである彼女の行動は、図書館職員たちの不興を買うことに…。
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『税金で買った本4』ずいの系山冏

『税金で買った本4』では、選書会議や返却と貸出を繰り返す迷惑利用者への対応。それと夜の図書館を満喫(?)するお泊り会など、読むと図書館の仕事がよくわかる内容。図書館がより好きになります。
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『税金で買った本3』ずいの系山冏

『税金で買った本3』では、ブラックリスト利用者が登場。本の延滞に弁償逃れの悪質なタイプですが、本人が悪いと思ってないのがまた、やっかいなのです。がんばれ、図書館職員さんたち!『税金で買った本3』あらすじ図書館でのバイトも慣れてきた石平くん。...
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『税金で買った本2』ずいの,系山冏

『税金で買った本2』は、市民の善意、寄贈書問題と絵本の読み聞かせ。そして石平くんのヤンキー仲間が再び悪の道に引きずり込もうとするが…。
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『税金で買った本1』ずいの,系山冏

『税金で買った本1』は、図書館の日常を描いた漫画。平和でのんびりとした図書館の仕事…と思ったら大間違い!
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『舟を編む 下』雲田はるこ,三浦しをん

『舟を編む 下』は辞書編集部に新たなメンバーが加わり、「大渡海」の編纂も大詰めでトラブル続出。どうなる「大渡海」…。
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『舟を編む 上』雲田はるこ,三浦しをん

三浦しをんさんの名作『舟を編む』を、『昭和元禄落語心中』の雲田はるこさんが漫画化。原作を活かしつつ、言葉の世界が魅力的に描かれています。
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