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『青の花 器の森』小玉ユキ

『青の花 器の森』は長崎県の波佐見焼の工房を舞台に絵付師のヒロインと陶芸家の青年との恋と器作り。大好きな漫画です。
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『税金で買った本19』ずいの,系山冏

『税金で買った本19』は図書館のレファレンスにカスハラ対策など。要注意利用者の老人がやってきた。罵詈雑言を繰り返し、ついには…。
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『税金で買った本18』ずいの,系山冏 

バリアフリーを目指す図書館の意義に即したシステムだけど、そこには職員の思惑と、非正規職員の地獄の設定作業が詰まっていて…。
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『税金で買った本17』ずいの,系山冏 

『税金で買った本17』では、弁償の代替や修復、クリスマス準備の残業など。ほんと、上の人間(職員)て余計なことしかしないんだから!『税金で買った本17』あらすじ利用者が本をなくした場合、同じ本を弁償する。しかし、絶版や品切れの時は、同じ値段の...
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『うちのちいさな女中さん6』長田佳奈

『うちのちいさな女中さん6』では、お友だちの家にお呼ばれしたり、パンケーキを作ったり、昭和初期の平和な日常が綴られています。『うちのちいさな女中さん6』あらすじハナちゃんと友達になった少年は、なんと萬里の弟だった!一方的にハナちゃんをライバ...
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『うちのちいさな女中さん5』長田佳奈

『うちのちいさな女中さん5』ではハナちゃん、はじめてのお留守番。一人で過ごす時間はとても長くて…。初めてのお友達に初めての洋食。新しいものに出会うハナちゃんの表情がかわいい。『うちのちいさな女中さん5』あらすじ昭和9年、夏の終わりが近づく東...
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『うちのちいさな女中さん4』長田佳奈

蚊取り線香を焚いたり、海水浴に行ったりと、戦前の夏の過ごし方は現代の私たちとそんなに変わりません。むしろ、今のようにネットもテレビもないからこそ、毎日が充実しているように思えます。
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『うちのちいさな女中さん3』長田佳奈

『うちの小さな女中さん3』。蔵庫のない昭和初期は、衛生面で気をつけることがたくさん。そして昭和初期のお中元事情とは。
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『うちのちいさな女中さん2』長田佳奈

昭和初期、14歳の女中さんと女主人・令子先生の日常を描いた『うちのちいさな女中さん2』。今回は銀座へおでかけしたり、洋食をつくったりと、昭和初期の文化や風俗が丁寧に描かれます。
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『うちのちいさな女中さん1』長田佳奈

昭和初期、14歳の女中さんと、女性作家の日常を描いた『うちのちいさな女中さん』。森薫さんの英国メイド『シャーリー』の日本版といった感じ。
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