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『税金で買った本18』ずいの,系山冏 

バリアフリーを目指す図書館の意義に即したシステムだけど、そこには職員の思惑と、非正規職員の地獄の設定作業が詰まっていて…。
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『税金で買った本17』ずいの,系山冏 

『税金で買った本17』では、弁償の代替や修復、クリスマス準備の残業など。ほんと、上の人間(職員)て余計なことしかしないんだから!『税金で買った本17』あらすじ利用者が本をなくした場合、同じ本を弁償する。しかし、絶版や品切れの時は、同じ値段の...
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『うちのちいさな女中さん6』長田佳奈

『うちのちいさな女中さん6』では、お友だちの家にお呼ばれしたり、パンケーキを作ったり、昭和初期の平和な日常が綴られています。『うちのちいさな女中さん6』あらすじハナちゃんと友達になった少年は、なんと萬里の弟だった!一方的にハナちゃんをライバ...
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『うちのちいさな女中さん5』長田佳奈

『うちのちいさな女中さん5』ではハナちゃん、はじめてのお留守番。一人で過ごす時間はとても長くて…。初めてのお友達に初めての洋食。新しいものに出会うハナちゃんの表情がかわいい。『うちのちいさな女中さん5』あらすじ昭和9年、夏の終わりが近づく東...
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『うちのちいさな女中さん4』長田佳奈

蚊取り線香を焚いたり、海水浴に行ったりと、戦前の夏の過ごし方は現代の私たちとそんなに変わりません。むしろ、今のようにネットもテレビもないからこそ、毎日が充実しているように思えます。
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『うちのちいさな女中さん3』長田佳奈

『うちの小さな女中さん3』。蔵庫のない昭和初期は、衛生面で気をつけることがたくさん。そして昭和初期のお中元事情とは。
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『うちのちいさな女中さん2』長田佳奈

昭和初期、14歳の女中さんと女主人・令子先生の日常を描いた『うちのちいさな女中さん2』。今回は銀座へおでかけしたり、洋食をつくったりと、昭和初期の文化や風俗が丁寧に描かれます。
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『うちのちいさな女中さん1』長田佳奈

昭和初期、14歳の女中さんと、女性作家の日常を描いた『うちのちいさな女中さん』。森薫さんの英国メイド『シャーリー』の日本版といった感じ。
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『税金で買った本16』ずいの,系山冏 

『税金で買った本16』では、図書館にタヌキが侵入したり、図書館SNSでバズったり、バズらなかったり。そしてついに、石平くんが大学生に。大学図書館のお話も。『税金で買った本16』あらすじある日、石平くんが図書館でバイトをしていると、タヌキがソ...
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『税金で買った本15』ずいの,系山冏 

『税金で買った本15』では、新人職員がやってきたり、子供向けの図書館ツアーでトラブルが続出したり。問題山積みの図書館なのでした。
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